2021/10/01 15:55




体調を崩しやすい時期こそ、食の安全と栄養バランスに食事量、適度な運動など、生活習慣の基本も見直すことが大切です!

そんな時に免疫を整える手助けをしてくれるアイテムです


季節の変わり目といえば人も体調を崩しやすいもので、特に秋から冬にかけては毎年喉が痛くなったり、食欲が無くなったりしてしまいますよね。

これは実はわんにゃんも同じで、季節の変わり目になると毎年体調を崩してしまう子がいるようです。



厳しかった夏の暑さで体力が消耗する、内臓に疲労が溜まる、クーラー病で体がだるい、などは人間だけでなく、わんにゃんにも同じようなことが体内で起きていると考えられます。



夏から秋への季節の変わり目では、夏の疲れが内臓の機能にでたり、体力が消耗して調子を崩したり、病気になるわんにゃんが増えやすい時期です。


具体的には・・・・

 

<食欲不振>

・夏の疲れ

夏の暑さで胃腸が疲れ、機能が低下している。


・消化力が低下している

夏に水を飲みすぎて、消化液が薄くなっている状態が続いている。


・腸の分解・吸収力が低下している

夏の間の運動不足、栄養不足などで腸の活動が低下している。



<足腰が弱る>

・良質なタンパク質の不足

足腰を支えているのは、足腰とその周辺の筋肉です。トウモロコシや大豆が主原料で、質が悪いタンパク質が多いフード(ダイエット用・シニア用フード含む)や療法食では、筋肉をつくる良質なタンパク質が不足してしまいます。



・運動不足

暑い夏の間は、どうしても散歩の時間や回数が少なくなってしまいます。犬の筋肉も使わないとすぐに衰える、タンパク質と脂質が不足すると衰えるといった性質なので、夏の間に足腰の筋肉が弱った犬、衰えた犬が増えてしまいます。

<下痢>

・温度差

1日の気温差が7度以上になると下痢をしやすくなるといわれています。季節の変わり目は日によっての気温差も大きいので、下痢をしやすい時期といえます。



<肝機能低下>

・食欲不振でカロリー不足

夏バテで食欲不振になると、摂取カロリーが不足する状態が続きます。不足したカロリーを補うために、体脂肪だけでなく、筋肉を分解するようになり、筋肉のタンパク質は肝臓でカロリーに転換するので、肝臓に大きな負担をかけて肝機能が低下するようになるといわれています。


体調を崩しやすいこの時期に生活習慣の見直しと免疫を整えるの助けるアイテムは

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急激な気温の変化も体には負担になります。

お部屋の温度の調節や服で調節するなど、なるべくわんちゃん、ねこちゃんの体感温度の変化がないように心がけてあげましょう!